[PR] 二重まぶた

WATER PUZZLE

PROFILE
LINKS
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
SEARCH

OTHERS
SPONSORED LINKS


WBC 3連覇逃す。
JUGEMテーマ:スポーツ


侍ジャパン終戦――。第3回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で3連覇を目指した日本代表は17日(日本時間18日)、サンフランシスコでの準決勝でプエルトリコに1―3で敗れ、敗退が決まった。プエルトリコは初の決勝進出を果たした。

 日本は初回、先発の前田が連続四球でピンチを迎えると、5番アービレイスの中前適時打で先制を許し、7回には2番手の能見が6番リオスに左越え2点本塁打を浴びて突き放された。

。日本は8回に鳥谷の三塁打、井端の右前適時打、内川の右前打で反撃に出たが、打者阿部の時に内川が一、二塁間ではさまれタッチアウトとなり、好機がしぼんだ。5回1死一、二塁、6回2死三塁もプエルトリコ投手陣のボールになる変化球にことごとく手を出し、三振。最後まで攻撃に精彩を欠いた。
| スポーツ。 | - | - |
札幌でスポーツ4団体結束
JUGEMテーマ:スポーツ


コンサドーレ札幌や北海道バスケットボールクラブなど道内のスポーツ4団体は19日、東日本大震災の復興支援のため、札幌駅前通地下歩行空間で、街頭募金を呼び掛けた。

 2クラブと、女子サッカーのノルディーア北海道、フットサルのエスポラーダ北海道の選手、スタッフら総勢150人以上がそれぞれ、札幌市共同募金委員会の活動に協力した。

 コンサドーレのFW中山や選手会長のMF砂川らはユニホーム姿で「ご協力お願いします」と、約2時間にわたり道行く人々に支援を呼び掛けた。

 中山は「多くの人が何ができるのかを考え、参加してくれてありがたい」と言い、砂川は「みんなの協力したいという気持ちが被災地に伝われば、必ず復興できると信じている」と力を込めた。エスポラーダの笠間主将は「少しでも被災地の方の役に立てればうれしい」と話した。

 集まった募金は同委員会を通じて被災地に送られる。
| スポーツ。 | - | - |
アジア大会 44年ぶり金
JUGEMテーマ:スポーツ


広州アジア大会第11日は22日、中国の広州で行われ、陸上の女子短距離アジア一を決める100メートルで22歳の福島千里(道ハイテクAC)が11秒33で勝ち、日本勢としては1966年バンコク大会の佐藤美保以来44年ぶりとなる金メダルを獲得した。11秒21の日本記録を持つ福島は準決勝をトップで通過し、決勝は0秒01差で競り勝った。


地元出身の福島選手、おめでとう♪拍手
| スポーツ。 | - | - |
32年ぶりメダル獲得
JUGEMテーマ:スポーツ


バレーボールの女子世界選手権は14日、東京で決勝と3位決定戦が行われ、3位決定戦で日本は世界ランク2位のアメリカと対戦。セットカウント3−2で勝利し、1978年の銀メダル以来8大会ぶりのメダル獲得となった。


最初興味なかったけど思わずテレビ観戦。

32年ぶりって凄い・・・。

今の代表って背が低くても関係ないのね。
| スポーツ。 | - | - |
イチロー 史上初の快挙
JUGEMテーマ:スポーツ


ダブルヘッダー第1試合で1安打し、米大リーグ史上初の9年連続200安打まであと1本としていたマリナーズのイチロー外野手(35)は13日(日本時間14日)、敵地アーリントンでのレンジャーズとのダブルヘッダー第2試合に「1番・右翼」で先発出場し、第2打席で遊撃内野安打を放ち、米大リーグ史上初の9年連続200安打の大記録を達成した。

 イチローはダブルヘッダーの第1試合、第2打席に左翼線二塁打を放ち、記録に王手をかけていたが、第2試合の第2打席で“イチローらしい”内野安打であっけなく達成した。9年連続200安打は、8年連続のウィリー・キーラー氏(1894〜1901年)を抜いて米大リーグ史上初の快挙。


| スポーツ。 | - | - |
日ハム ダル復帰M18
JUGEMテーマ:スポーツ


日本ハムは先発ダルビッシュの好投で接戦を制した。連敗を6で止め、リーグ最速で70勝に到達。優勝マジックを18に減らした。

 ダルビッシュは8回を1失点。右肩違和感で23日ぶりの登板ながら安定感十分で、リーグトップの15勝目を挙げた。打線は一回、高橋の適時打で先制。二回に二岡の適時二塁打、八回は小谷野の9号ソロで加点した。
| スポーツ。 | - | - |
高校野球 準優勝日本文理
JUGEMテーマ:スポーツ


最後の一瞬まで満員の甲子園を絶叫させた。初めて踏んだ決勝の舞台で、日本文理が歴史に残る驚異的な粘りを見せた。6点差の九回2死。切手の選んだ四球が猛攻の呼び水となった。高橋隼、武石の連続長打で4点差。死球の後、高橋義もフルカウントまで粘って四球。日本文理の打者はボール球にほとんど手を出さない。カウント2−3を想定した打撃練習を繰り返してきた成果が、最後の土壇場でも生きた。満塁でエースの伊藤。左前打で二人の走者を帰し、「ずっとつなぎの野球を心掛けてきたけど、味わったことがない気持ち。最高だった」。なおも一、二塁。代打の石塚が初球を左前に運んだ。ついに1点差。一打同点の一、三塁。打席に入る若林に中村主将が「絶対にいける。おれまで回せ」と声を掛けた。地鳴りのような声援。若林の鋭い打球は三塁手の正面。必死につないだ攻撃が届かずに終わった。「最終回はまさに自分たちの野球。最高の声援を聞けた。この仲間と野球ができてよかった」と中村主将は胸を張った。スタンドからは優勝チームと変わらない大きな拍手が送られた。
 
 
リアルタイムで見てたけど、9回の粘りはふと駒苫の試合のように
逆転するかも?っと思ってしまうくらい凄い攻めだったなぁー。

優勝投手の誤りのインタビューというのも初めてかも・・。


今年からテレ朝系列の放送が地元アナウンサーでは無くなったのは
此処でも経費削減の影響なのかな?

地元よりの実況が面白かったのに・・。 
 
| スポーツ。 | - | - |
chaton noir
<new | top | old>