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山P 初始球式

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歌手で俳優の山下智久(33)が7日、DeNA―巨人戦(横浜)で始球式を務めた。ベイスターズのホームユニホーム姿で登場すると、観客からどよめきと拍手が送られた。

「初めての始球式だったのですがこんなに投球が難しいとは思いませんでした。ドキドキしましたが、キャッチャーの方に捕って頂けたのでよかったです。実際のマウンドはテレビで見るよりも重圧を感じ、ピッチャーの孤独な戦いというのをズシンと感じました。野球の味方が変わりました。貴重な経験をありがとうございました」とコメントした。
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滝沢 anan表紙

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12月5日発売の『anan』(マガジンハウス/2013号)で引退前最後の表紙に登場する。滝沢は「プレイヤーでいることへの未練はありません。僕はこれからが始まりなんだって思っています」とコメントしている。

同誌で表紙&グラビアを飾るのは最後となる滝沢は、ラストにふさわしくタキシード姿で登場。格調高い大人の表情のほか、時にシャツを着崩していたずらっぽい表情も収めた。さらに、ロングコートを基調とした温もり感あるスタイリングでは、躍動感あふれる姿も披露。さらに、ロングインタビューでは、ジャニーズ事務所入所のきっかけから、今回の決意に至るまでの心境を語っている。

また、滝沢のライフワークもいえる舞台『滝沢演舞城』『滝沢歌舞伎』で共演した、ジャニーズ事務所の先輩・後輩・同期、総勢15人(三宅健、風間俊介、屋良朝幸、Hey! Say! JUMPの薮宏太、八乙女光、Kis-My-Ft2の北山宏光、藤ヶ谷太輔、A.B.C-Zの戸塚祥太、河合郁人、Snow Man/順不同)に総力取材。滝沢との思い出、今回の決断に関してのそれぞれの想い、今まで決して語れることのなかったプレイヤーメンバーからの貴重な話も収めている。

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キンプリ 紅白初出場

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5月にジャニーズ事務所4年ぶりのCDデビューを飾り、デビュー曲「シンデレラガール」は約70万枚のヒットを記録した6人組グループ「King&Prince」が初出場。平野紫耀(21)は「年末に皆さんに恩返しできるステージになれば」と意気込みを語った。

永瀬廉(19)は、前日13日にジャニー喜多川社長に出場を告げられたことを明かした。「ジャニーさんから呼び出されて『ユーたち、ちょっと来て。誰にも内緒だからね。ユーたち、紅白だから』と言ってどっかいなくなりました」とやり取りを語った。

今月初旬からメンバーの一人、岩橋玄樹(21)がパニック障害の治療に専念するため、活動休止。今回は5人での出場となり、リーダーの岸優太(23)は「彼の思いも背負っての舞台になります。玄樹くんには『観ててね』と言いましたし、『絶対観るから』と」とやりとりを明かした
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SixTONES(ストーンズ)

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ジャニーズJr.の6人組グループ・SixTONES(ストーンズ)が、動画共有サービスYouTubeが世界各地で展開している「YouTube アーティストプロモ」キャンペーンに抜てきされたことが明らかになった。

きょう29日には東京・JR品川駅構内に「ジャニーズをデジタルに放つ新世代。」のキャッチコピーとともに、SixTONESのビジュアルを使用した巨大ポスターが登場(11月4日まで)。これを皮切りに、今後はソロカットなどのバリエーションも含め、続々と都内にポスターが掲出される。

11月5日には、YouTubeのジャニーズJr.チャンネルに、今回のキャンペーン用に制作されたミュージックビデオが公開予定となっている。
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木村拓哉 ラジオ番組

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木村は20日の放送で「1995年の1月にこの『木村拓哉のWHAT’S UP SMAP』という船に乗らせていただいて出航させていただいてキャプテンを務めさせていただきましたが、TOKYO FMのスタッフのみなさんといろいろ話をして、『そろそろこの船を降りて次の船に乗ってもいいんじゃないの』という話になり、22年以上乗ってきたこの船を一回降りて次の船に乗ろうと決意しました。このWHAT’Sの船は7月27日の放送をもって降ります。そして次の週、8月から金曜の夜ではなく日曜の午前中に船を出航させたいと思っております」と発表した。

「WHAT’S−」は「SMAP」の名がタイトルに残された最後の番組だった。新番組のタイトルについて「まあスタンス的に、力みもすべて捨てて。直訳すると『漂う』みたいな感じなんですけど」と説明。新番組では木村1人のトークだけではなくさまざまなゲストを招く予定だとした。



最近曲紹介の時、SMAPって言わないな〜って

思ってたけどこれが原因だったのかな。

残念だけど前向きな移動と考えよう。
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山P 「コード・ブルー」完成披露試写会

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テレビドラマ「コード・ブルー」シリーズの劇場版『劇場版 コード・ブルー−ドクターヘリ緊急救命−』(7月27日公開)の完成披露試写会が11日、都内で行われた。

2008年にテレビドラマの第1作目が放送されて以降、高い人気を誇る「コード・ブルー」シリーズ。劇場版は、山下演じる藍沢らフライトドクターたちが、成田国際空港と東京湾の海ほたるを舞台に、立て続けに起こる前例のない事故に立ち向かうさまを描く。

山下は登壇すると、客席を見回し「胸がいっぱい」と感無量といった様子で、ドラマがスタートした当時を振り返った。「僕が初めて『コード・ブルー』の藍沢に出会ったのは10年前。23歳の頃。ちょうど芸能の仕事って何だろう、俺はここにいていいんだろうかっていう葛藤があった時期」
「重症の人が運ばれていくシーンを撮っても自分は何もできない。何やっているんだろうと思っていたんですけど、オンエアされたら、『わたしの子供がドクターになろうと一生懸命勉強しています』と言ってくれる人がいたりして……」と話すと、突然、言葉を詰まらせ、「すみません、感極まってしまって」と沈黙した。

そして「僕にできることはこういうことなんじゃないかって気付かせてくれたのが『コード・ブルー』だと思っています。こうして素晴らしい仲間に出会うこともできた。そしてその奇跡を作ってくれたのがみなさんです」と語ると、会場は再び歓声に包まれた。
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KAT-TUN 東京ドームライブ

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約2年の充電期間を経て今年元日に再始動したKAT―TUNが20日、東京ドームで完全復活を告げるライブを行った。16年5月、充電前ラストの公演を行った思い入れの深い地。帰還を果たした亀梨和也(32)は「東京ドームの景色は感慨深かった。今日を境に、停泊していたものが出航する」と新たな船出を宣言した。

2年前と同じ、海賊船のセット。だが、意味合いは「最後の航海」から「新たな船出」へと大きく変わった。舞台に現れた3人は円陣を組み、重ねた手のひらを高く掲げた。歓声の中、中丸雄一(34)が「今日をもちまして、完全に充電期間を終了しまーす!」と雄叫びを上げた。

開演前の取材で亀梨は「ファンの皆さんにも、2年前からいろんな思いを与えてしまっていたと思う」と、不安定にも映る紆余(うよ)曲折をわびた。一方「もう帰って来ることができないと思うこともあったか」との問いに「それは想像してなかったですね」とキッパリ。「充電という決断をさせてもらったからにはまた東京ドームに帰ってくるという思いはありました」と語った。

今月15日に関ジャニ∞の渋谷すばる(36)が脱退を発表するなど、ジャニーズでも脱退劇は珍しくなくなった。亀梨は渋谷については「以前からやりたいことを感じる部分もあった」と決断を尊重しつつ、「グループが存在できるのは当たり前じゃない。いろんな支えがあるから成立しているという思いを強くして今日に臨んでいる」と強調した。

コンサートのロゴは3人が決めた「三本の矢」。上田竜也(34)は「こんな3人なんで時にはケンカするでしょうが、KAT―TUNとして同じ方向を向いて頑張っていく」と力を込めた。8月4日から8都市23公演の全国ツアーを行うことも発表。亀梨は「ファンの皆さまも一体での再出航。愛を込めてまわっていきたい」とフル回転宣言した。
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