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「BG」最終回17.3%

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木村拓哉(45)が1年ぶりにドラマ主演を務めるテレビ朝日「BG〜身辺警護人〜」(木曜後9・00)が15日に15分拡大で最終回を迎え、平均視聴率は17・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが16日、分かった。前回(8日、第8話)の16・4%を0・9ポイント上回り、自己最高をマーク。有終の美を飾った。


アクションを売りにしてないところが良かった。

続編希望。
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木村主演 「BG」最終回に矢沢永吉

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3月15日(木)放送となる木村拓哉主演「BG〜身辺警護人〜」の最終話にスペシャルゲストとして、日本最高峰のロックミュージシャンとして知られる矢沢永吉が出演することが分かった。

木村さんたっての願いで実現したという今回の共演。両者の共演シーンの撮影の舞台となったのはなんと日本武道館。約600人ものエキストラを動員し、早朝の武道館で大規模なロケを敢行。今回の矢沢さんの出演はエキストラにも知らされていなかったということで、その姿が見えると大きな歓声が上がっていたという。

現場で矢沢さんを迎えた木村さんはガッチリと握手を交わし、その後も時折り談笑するなど和やかな雰囲気で撮影は進行。木村さんは「アーティストの方が、ご自身の役そのままでドラマに出演される、って難しいことだと思うので…」と今回矢沢さんが出演したことに非常に感謝。

「矢沢さんと日本武道館、という最高のシチュエーション! その“説明のいらない説得力”と現場の熱気がきっと画面からも伝わってくると思います」と力強く語り、「矢沢さんにご出演いただくシーンは、日ノ出警備保障の身辺警護課は着実に前に進んでいて、『いまはこんな仕事をしているんですよ』ということを視聴者のみなさんにお届けする、びっくり箱のようなワンシーンになっているのではないでしょうか…。是非、楽しみに御覧ください!」とコメント。
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木村&山口智子 「BG」第7話

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「BG〜身辺警護人〜」(テレビ朝日系、木曜午後9時)の第7話が1日、放送され、平均視聴率は15.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)を記録。初回でマークした15.7%を上回り、自己最高を更新した。

第7話では、島崎章(木村さん)は6年前に別れた元妻の小田切仁美(山口智子さん)を警護することにためらいと気まずさを感じるが、身辺警護課の高梨雅也(斎藤工さん)の言葉で引き受けることを決意。仁美をつけ狙っていた人物の正体が判明する。


山口さんとの共演がまた見られるなんてー。

「ロンバケ」思い出した。
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キムタク 22年ぶり共演

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1996年の大ヒット恋愛ドラマ「ロングバケーション」(フジテレビ系)以来、約22年ぶりにドラマで共演を果たすことが18日、明らかになった。山口さんが木村さん主演の連続ドラマ「BG〜身辺警護人〜」(テレビ朝日系、木曜午後9時)の第6話と第7話(22日、3月1日放送)に出演し、木村さん演じる民間のボディーガード・島崎章の元妻・小田切仁美(おだぎり・ひとみ)を演じる。


2人はこのほど東京都内で、微妙な距離感の“元夫婦”の再会シーンを撮影後に会見。22年ぶりのドラマ共演について、木村さんは「この作品に参加してくれることにすごく感謝しています。山口さんとの撮影は『これ、これ!』っていう感じがすごくあった。本番でカメラが回っているのにどこかノンフィクションな感覚になってしまって、『あぁ、昔もこうだったな』って何度も思い出していました」としみじみ。山口さんも「ついにまた会えると思いましたね。うれしかった」と共演決定時の心境を明かし、撮影について「むちゃくちゃ、安心感があるの。『あー、これ、これ!』って。本当に感慨深く幸せな撮影でした!」と振り返った。
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亀梨 火21主演

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亀梨和也が、2018年1月スタートのカンテレ・フジテレビ系新火曜21時ドラマ「FINAL CUT」で主演を務めることが決定。「サプリ」などを手掛ける金子ありさ脚本のオリジナル。

亀梨さんにとって初の復讐劇となる今作。「単純な悪者退治ではないストーリーで、いまの時代だからこその新しい復讐劇だと思いました。それでいて、スカッと楽しめるエンターテインメント作品です」と台本を読んだ印象を語り、「慶介は何を思って生きているのかが掴みにくい人物なので、非常に手ごわいキャラクターですね。怒りや悔しさだけではなく、様々な感情を秘めた慶介の本質が、ターゲットを追い詰めるときに透けて見えるように演じていきたいです」と役柄についてコメント。

さらに、今回はフランス発祥のスポーツ“パルクール”にも挑戦。亀梨さんは「本当に大変ですね(笑)僕もドラマ好きなのでアクロバチックなシーンが出てくるとうれしいし、すごくキャッチーなシーンになると思います。初挑戦ですが、頑張ります!」と意気込み。「僕自身、全く新しい環境で連続ドラマを作らせてもらえることや、復讐という自分にとって未知のゾーンに挑戦できることはすごく楽しみで、ワクワクしています。1月からの皆さんのお時間の中で、自分たちがしっかりと存在できたら素敵だなと思います。ぜひ、ご期待ください!」と視聴者へメッセージを寄せた。
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生田斗真 19年大河出演

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宮藤官九郎が脚本を手掛ける、NHKの2019年大河ドラマ「いだてん〜東京オリムピック噺〜」の会見が1日、東京都内で行われた。

本ドラマは“五輪に初参加した男”金栗四三(中村勘九郎)と“五輪を呼んだ男”田畑政治(阿部サダヲ)の2人が主役。「ストックホルム」(1912年)から「ベルリン」(1936年)、「東京」(1964年)までの3大会を中心に、知られざる五輪の歴史を描く。

日本最初の五輪選手に選ばれる盟友・三島弥彦を演じる生田は「脚本の宮藤官九郎さんとは映画や舞台やドラマなどたくさんの作品を一緒に作ってきました」と信頼感を語る一方で、「いつもたいがい裸にさせられることが多くて。今回も裸になる予定がございます」と苦笑交じりにアピールした。撮影に向けて「今年の終わりくらいから走るトレーニングと、お茶の間の皆さんに恥ずかしくない良い体作りをしていきたい」とも誓った生田。制作統括の訓覇圭プロデューサーも「(生田が)自分で脱ぎたいということではなく、三島さん自身が脱いでいらっしゃる写真が残っていて。それを生かさない手はない」と明かしていた。
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木村拓哉 テレ朝1月主演

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木村拓哉(44)が、来年1月にスタートするテレビ朝日の連続ドラマ「BG〜身辺警護人〜(仮)」(木曜後9・00)に主演し、ボディーガード役に初挑戦する。

同作はオリジナル作品。主人公は民間警備会社のボディーガードとして働く男。ある出来事をきっかけに工事現場の警備員になっていたが、ボディーガードに復帰。同僚や警視庁のセキュリティーポリス(SP)、依頼人らの思惑が交錯する中、任務を遂行していく姿を描く。

ボディーガードという題材について、木村は「なるほど、そうきたか!という意外性がありました」と語る。自身が依頼する機会もあり「何も起きないことが100点満点」の仕事と知っているだけに、「このリアリティーをドラマでどのように描いていくのか…非常に難しいところだと思うので、意外性を感じました」と明かす。

12月上旬にクランクイン。今後、ボディーガードについての研修を受けるなどして役作りする。「普通に暮らしている人たちには遠い存在、無関係な世界と思いがちかもしれませんが、決して特別な存在なわけではないということを、伝えられたら」としている。
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